くにたちキッズインターナショナルスクールは、東京都庁へ登録済みの施設です。
毎年、東京都庁・国立市および消防署・保健所の立ち入り検査が実施されます。
これらのアドバイスをもとに、より良い施設改善に努めております。
安全・衛生管理への取り組み

災害管理
- 非常マニュアル
- 避難訓練
- 避難用ヘルメット
- 非常口
- 非常用バッグ
- 消火訓練
地震や火災など万が一の災害に備え、非常時のマニュアルを整備しています。
毎月の避難訓練に加え、全校生徒には防災用ヘルメットまたは頭巾を用意し、安全を第一に取り組んでいます。
校舎1Fには、東京都の指導に基づき、メインエントランスのほか園庭側にも非常口を設置。
各クラスには薬や飲料水などを備えた非常時持ち出し用バッグを常備しています。
また、毎年消防署の協力を得て、消防車の来校や教職員による消火訓練も実施し、日頃から災害への備えを徹底しています。
安全管理
- 施錠
- モニタリング
- 避難用ヘルメット
- 非常口
- 非常用バッグ
- 消火訓練
プレスクール、キンダーガーテンともに、各エントランスは施錠を徹底し、安心・安全な環境が保たれています。
スクール内には音声付きモニターを12台設置し、オフィスから全てのエリアをリアルタイムで確認できる体制を整えています。
公的機関から講師を招いて小児救急救命講習会を開催しており、多くの教職員が受講・資格を取得し、万が一の緊急時に備えています。
加えて、近隣の小児科・内科・外科・眼科・歯科の各クリニックとも連携し、子どもたちの健康と安全を多方面から支えています。
衛生管理
- 給食
- 洗面所
- 飲料水
給食は、栄養士の資格を持つスタッフが栄養バランスを管理したメニューに基づいて調理しています。
また、保健所の指導に従い、調理スタッフの細菌検査を毎月実施するとともに、調理室の衛生検査も定期的に行っています。
衛生面への配慮として、トイレと通常の手洗い場を分けて設置し、手洗い環境を整備。現在は衛生管理の観点からエアーハンドドライヤーを採用しています。
さらに、飲料水にはピュアウォーターを、調理には浄水を使用し、子どもたちが安心して食事を楽しめる環境を整えています。
